Japanese is NOT my first language and I'm still a noob at it (I've been studying japanese by myself for a while, and been to classes for almost a year now...). The only reason I made this supposed to be FanFic is because I'm practicing...Yeah, it won't make sense, at all ._.

あたし 日本人 ではありません。 メキシコ人です。

日本語 は あまり よくないが、 この 話 は 練習 です。

Disclaimer: 未来日記 は あたし の もの ではありません。(?)

We Don't Own Mirai Nikki.


あるの日、我妻 由乃 は 「秋瀬 或 を 殺してみようか。」と 考えてしまいました。「あの人でいければ。。。」

あるの日 天野君 と 秋瀬君 に 会いました。

デーット です。

秋瀬君 は 天野君 に 「映画 を 見に行こう!」 と 言いました。

秋瀬君 の 言葉 は 天野君 に 喜ぶになってしまった。

「はい!」天野君 を 言いました。

次の日、 二人で 映画館 へ 行きました。

知らないうちに、我妻 は それら を 見た。怒ってしまった。

「なぜ。。。」

「なぜですか。。。」我妻 は 自分自身 に 尋ねた。

秋瀬君 と 天野君 は 笑顔 みせた。

「本当 に 楽しかったです。」 天野君 は 言った。

秋瀬君 は 微笑んだ。

「そ 帰る 時間だ。」空 を 見ながら、秋瀬君 は 言った。

「私 は 天野 いることが 出来る だけだ。。。」我妻 は 思った。


I'm not pretty sure if I'm going to continue with this...But, because it's practice, maybe I would.

読んでいただきありがとうございます~!

-BALLAD OF SINNERS-

-CAELUM-